佐鳴予備校の新・学力アップシステム

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学力トレーニング アット・ウィル

ハイスクール@will

学力トレーニング@will

標準シリーズ(小学生・中学生)

学校の履修進度に合わせて学習できる。

「習ったところは即復習」「間違えたところはすぐに復習」が成績向上のカギ。習ったところは、記憶の薄れる前に即復習しておきたいものです。ところが、市販のテキストではある程度広い範囲をまとめて学習する形式になっていることが多いのが現実。範囲を一通り学習してから復習するのでは、忘れてしまう知識が多く、もう一度学習をやり直す必要が出てきてしまうことも。

学力トレーニングはスモールステップ構造で、その問題を解決します。英語を例にとると、教科書で学習する1つの内容につき実に15種類の問題が、基本から応用発展まで、段階を追って用意されています。ここまで徹底して細分化したことにより、生徒にとっては2つのメリットがあります。1つは記憶の鮮明なうちに学習できること、もう1つは、誤答箇所の原因がはっきり特定できることです。そのため、弱点の強化が容易になっているのです。

図:トレーニング流れ

教科書にはない発展的内容も網羅

たとえば、鶴亀算や和差算、相当算など、中学入試の算数によく登場する各種の特殊算。方程式を学ぶ前の小学生にとっては、もっとも難しい問題群でしょう。しかし、それはすなわち、もっとも「楽しい」問題であり、かつ、その学習はもっとも思考力が養われるチャンスでもあります。ところが、教科書ではコラム的な読み物のような扱いで紹介されているだけです。
学習は、易しければ意欲が湧くものではありません。考え、試し、苦労して正解できたときに初めて喜びを感じられるもの。また、生徒は本来向上心を持っていますから、新しい知識を得ることには貪欲なものです。学力トレーニングでは教科書には記載のない発展的内容も学習することができます。


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